【BAND】ZCREW@代々木Bogaloo
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28日土曜日の新横浜Bell'sライブのZCREW出演時間が違っていたようです。
19:00代の後半になりそうです。
まぁ、イベントはなるべく早く来て堪能してくださいま!!!!
2012年1月28日
時間18:30~21:30
... 場所
新横浜Bell's, 〒222-0033 横浜市港北区新横浜3-1-4プラスタリアビルB1
出演:CHURU-CHUW/kurosawadaisuke/Old Stein/ZCREW
open18:30 start19:00 前¥2000 当¥2500(ドリンク代別)
Old Steinさん!
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今週末はZCREWライブ(≧ε≦)
2012年1月28日
時間18:30~21:30
... 場所
新横浜Bell's, 〒222-0033 横浜市港北区新横浜3-1-4プラスタリアビルB1
http://shinyokobells.jp/
出演:CHURU-CHUW/kurosawadaisuke/Old Stein/ZCREW
open18:30 start19:00 前¥2000 当¥2500(ドリンク代別)
メンツがすごすぎでしょ。
ZCREWなのにぷろの方に混じって。
いつもは客席から見ているのに。
記念だから貼っちゃうよぉ~
CHURU-CHUW
kurosawadaisuke
もうヤバいでしょ。
ぜひ見に来て!!
すくりゅは2番手みたいだから19;00頃登場みたいだけど、他の出演者さんたちのついでに見ていってって感じ。
なうヤバいでしょ。
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ZCREW今年最後のライブだよ。
SUNRIZE KINGS NIGHT vol.70 年末SP- Con-Cons-Crown TOUR-
日時2011年12月18日(SUN)
場所:両国SUNRIZE
http://www.livehousesunrize.jp
OPEN 15:30 START16:00
前売 1500 別途1D
当日 2000 別途1D
出演:Con-Cons-Crown / 中村かおり / SEVEN DAYS WEEKEND / Bubble No.7 / ZCREW / MIRANOSAND / 指圧ロックス / Chang Kang Fang / Web out
※ZCREWの出番20:00頃 チケット予約は
【私の方に予約メール】zcrew_ticket@yahoo.co.jp
もしくは
【両国サンライズ】まで info@livehousesunrize.jp
03-5600-7337
※両国SUNRIZEに直接予約される場合はZCREWを観に来られることをお伝えください。
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まだまだジョン・サイクス(John Sykes)( ̄ー ̄)
youtubeというのは恐ろしい。メタルフリークスにとってはまさに宝箱のようなもんだヾ(.;.;゚Д゚)ノ
若い時に(いや今も...)高額で買えなかったブート映像が山ほど落ちている。
そして懐かしい80’sMETALのPVなんかも見放題だ。
まさに宝箱(;ω;)
まぁ、これではブート屋さんもたまったものではないでしょう...最近のバンドの人たちはブートとかあるんですかね。
そんな中でもSYKES時代のWHITESNAKEの取っておきの映像がこれだ!
Whitesnake Live at Rock In Rio 1985 完全フル収録
こんなものがアップされていて良いのだろうかヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
まぁ、それはそうと、(ブート屋さん大変ですねぇ...)
はじめてこれを見た時は、(割と最近ですが...)このラインアップでの唯一の映像コンテンツであるSUPER ROCK '84の演奏と比べてあまりのテンションの違いに驚愕( Д) ゚ ゚したのです。
そしてなにより、このラインアップのライブで1曲目は「GAMBLER」が多いと思うのですが、このRioのライブは
WALKING IN THE SHADOW OF THE BLUESでスタートするのに思わず(*´д`*)ハァハァ
絶対こっちの方がカッコいいんだもんね。
ちなみに↑の動画はその上のFullバージョンとは違う日です。
とにかく間奏部分でのCOZY POWELLとJOHN SYKESの激突っぷりがハンパないΣ(゚□゚(゚□゚*)
そして続けざまにGUILTY OF LOVEへなだれ込む。最強過ぎて言葉が出ない。
ここでも歯止めの利かない暴走機関車のようにCOZY POWELLとSYKESはガンガンいきます。割とPOPな曲なのにそんなものは微塵も感じません。デビカバも必死に応戦ですが、このふたりのイキっぷりはホントにハンパないんで、悪いがぜんぜん食われてしまっているよ。
見よ!このほとばしる熱きステージを! (表現古っ)
しかし、COZY POWELLはどこでもステージでケンカっ速い。相手がだれであろうとまったく容赦なしだ。
この時は若い小僧がデカい音でガンガン仕掛けてくるからヒートアップしてしまったんだろう。1時間強この2人戦いっぱなしです。
後半のCRYING IN THE RAINの間奏がまたスゴい。
そんな訳で終始ハイテンションのこのライブはマストアイテムなのですよ(゚Д゚)
そうそ、師匠GARY MOOREとCOZY POWELLのこのバトルもゴイスーですよ。メンツも豪華すぎだけど。
ある意味RAINBOW+THIN LIZZYだ(◎´∀`)ノ
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しつこくジョン・サイクス(John Sykes)( ̄ー ̄)
一般的にSYKESのゴリ押し、泣きまくりのプレイスタイルでGARY MOORE直結の系統とされていると思うけど、プレイスタイルや作曲の振れ幅には随分違いがあると感じる。それと音の質感はかなり違う。
GARY MOOREは凄い聞きまくった訳ではないからあまり大きなことは言えん...GARYの場合は様々な音色がいろんなアルバムで違うし、意外とギターそのものの音を大事にしているように感じるが、その点SYKESはハイゲインで超極太のトーンは一貫して変わらない。(バラードは除きますが....)
しかし、スケールをいったりきたり。タッピング微妙だが、男らしい(゚0゚)
なにより一貫して、'78レスポールカスタムな男だ。
なもんで実は男らしさ度で行くと実はZAKK WYLDE当たりの方が近いんでは?と思っちゃうんですが、いかがでしょうか?ZAKKの場合ペンタ多用なので、そこは全然違うんですがね...
似ているのはゴリ押し感といったところだけか。
ではGARY MOORE直径と言われるこちらはどうでしょう?
おー改めてソロだけ聞いてみるとわりと共通点多いかも。
豪快に弾きまくっている感はノーラムもそーなんですが、
ちょっと線が細いか!?
その透明感たるのがノーラムの特徴か?!
結局は若き日のGARYが一番近かったりして...
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